きらら☆見せびらかす


きららの お気に入り
ドコモダケ



夢中で 音を鳴らして 遊んでいます



突然



イケゴルに 見せに行った



明らかに 見せびらかしている



自慢している きらら



かなり しつこい



しかし イケゴルの反応はなく



首根っこを グイッ



仕留めた

夜 突然 イケゴルに攻撃







きらら☆イケゴルきたる


先週の土曜日 夕方に東京入り

集合時間までどうしよう…

友人を誘おうか

いや

行きたい場所がある

行ったのは ここ!



北海道には進出していない「IKEA」です

欲しいものがあったんだよね~

で ゲットして
配送依頼してから 山に行きました


家に帰ると 届きましたよ~~~



見てごらん なんだと思う?



こんな時
出してみようとはしないんだな

出してみた



ビックリ顔



今人気の「イケゴル」です

イケイケ ではなく
イケアのゴールデンだから「イケゴル」

目も刺繍
柔らかくて 洗濯OK







そうそう
新しい家族だよ



大きい方は 1999円
小さい方は 999円

ハスキーとか バーニーズもいたよ

ゴールデンと遊ぶゴールデンが人気です

遊べぇ~~~





そのへんに フセしていると
きららと間違える(笑)



並べてみたら



嫌がらないでぇ~~~

おか~さん 苦労して買ってきたんだからさぁ

遊んでよぉ







筑波山(877m)


前日の疲れは平気だよ

3月27日(月)

今日は
はな子ママさんと 筑波山に登るの

朝から雨の関東地方

…雨だって
それは それで 楽しいのだ

秋葉原から
つくばエクスプレスで つくばへ

そこから バスで 登山口へ

…なんと

雪で バスは途中までしか運行していないって

仕方がない

縦走を予定していたけれど
筑波山神社から 登りましょうね



筑波山神社の大鳥居



神社の入口が
登山口であり ケーブルカーのりば



大きな神社だね



長い歴史を感じます

それにしても 激しい雨



いよいよ登山開始



ケーブルカーに沿って 登山道がありますよ

雨が雪に変わりました



はな子ママさんも元気!



素晴らしい雪景色



静かで 神社の境内って雰囲気



雨で中止していたら
この景色を見ることが出来なかったなぁ



ピ~ンと張り詰めた空気感

あらっ あとから人が来ましたよ



こんな日に登る人 いるんですね
(私達もだけど)

今日は
私たちを入れて 3組でしたね



風もないし はな子ママさんと
ゆっくり ゆっくり 楽しみながら歩きます



展望台は 何も見えないね
吹き溜まりが出来てたよ



筑波山は
女体山と 男体山があるので

まずは 女体山に行きましょうね



着いた~



筑波山 877m 日本百名山です

そして 男体山へ



やりました!
両方のピークに立てましたよ

あとは下山ですが…

大雪で時間もかかったし
また同じ道を下らなくてもいいかな

ってことで ケーブルカー



振り返ると すごい雪



3月下旬で この雪って…
ないよねぇ~

寒いから まずは
「つくば うどん」

「つ」は つくね
「く」は 黒野菜
「ば」は ・・・?何だっけ? あっ バラ肉

かなり無理がある



だけどね けんちん汁みたいな感じで
お餅を入れたくなったわ

お腹に優しくて 美味しかったよ

日帰り入浴に寄って
さらに 温まった



人が少なくて
静かな 筑波山でした

帰りのバスの車窓から



山は 雪でした

はな子ママさんとの登山

とっても楽しい

気の合う仲間との登山は
ホントに 最高ですね~~~

会えて 嬉しかったです
ありがとね





阿弥陀岳南稜(2805m)


週末は
東京へ行ってきました

大好きな 「残雪期バリエーション」がしたくて
Yoneさんのところへ いそいそと 行ってきたのです

残雪期バリエ―ションとは…

春山の雪が締まった時期に
登山道のないルートで登ること

登るのは 八ヶ岳
阿弥陀岳の南稜

3月26日(日)
夜中から雪

登山口までの道路が
こんな状態



わだちが 凍っていて タイヤが滑って上がれず…
登山口よりも 1km手前に駐車



さあ 行きましょう
朝6時出発

登山口へ着くと
私たちを追い越していった ランクルがいた…

一同 「さすがランクル!」



案内看板には
私達が登るルートは出ていないです

標高差1400m 頑張りましょう



小川を何回も渡渉



林道のような道は 歩きやすくていいな



1時間ちょっとで 避難小屋かな
ここで 休憩



それにしても ここで泊るのか?



みんな 「外よりいいよな」だって



森の中は 風もなく キレイだよ



この休憩で アイゼン装着

「ここから 急登が続くぞ」と Yoneさん



ホントに 急登だった…



しかも 大雪で
残雪期じゃないよ 完全な厳冬期だよ



大雪で 足場が悪い

手も冷たいし 足も冷たい



南稜ってくらいだから
ず~~~っと 稜線を登っていくんだよね



視界がないから この先 どれだけ続くのかも不明
ひたすら 歩き続けるしかないね

途中の「立場岳」は 2370m
あと 500m切ったけれど 地図を見ると まだまだ先

Yoneさんが 「何か食べなよ」

そういえば 朝から何も食べていなかったっけ
食欲がないんだよね

無理やり ミニクロワッサンを1個
口に突っ込んだら

喉を通らず ずっと 口の中にいた(笑)

いよいよ 核心部



雪が無かったら 岩場を簡単に上がっていけるのに
岩と 岩じゃない部分の区別がつかない

アイゼンと ピッケルの刺さる場所を探しながら
ザイルで引き合げてもらう



50mロープで 上がれるところまで行って
全員上がったら

また50m分上がる

これを3回(3ピッチと言います)
150mのルンゼを上がったことになります

ルンゼとは
水の流れるようなくぼみの事

安全を確保しながらだから
ここで 時間がかなり掛かりました

もう クラクラ フラフラ

でも 最後の踏ん張りで



阿弥陀岳 2805m
頂上 



屈強なイケメン達の中に 紅一点(服だけね)

なぜ ここに私がいるのか
なぜ このメンバーなのか

それは・・・ ひ・み・つ 

なんと 予定をかなりオーバー
頂上が 15時過ぎています

時間がないから
即 下山

下りも 急な坂

細い稜線の通過が怖かった

足が取られて 右へ左へと 振られる

視界が開けてきたよ



手前の稜線を ず~~っと登ってきた
下りは 別の尾根



左の稜線と これから行くまっすぐな稜線が
合流するところまで行くの

あと1時間って所で日没
ヘッドランプを点ける

危ない場所が終わると
急にお腹が空いてきた

そういえば 昨夜 Yoneさんが
大きなSA近くの 小さなPAが穴場で美味しいぞ

初狩パーキングエリアの
「はつかり定食」は 舞茸天丼が安くてうまい

そんな話をしていた

最後尾から
「お腹空いた~~~~!
帰りに はつかり定食はどうですか」

って声が(笑)

みんな 同じことを考えていたみたい

すると Yoneさんが
「山のあと 舞茸かよ ふつう 肉だろっ!」

「却下ですかぁ~~

いい雰囲気の山行だったなぁ
みんな素敵なお兄さん達だった

車に着いたら 19時
なんと 13時間山行だ

頑張ったなぁ

何を目指して そんなに頑張るのかって?

ん~~~~




本日

地図上で 距離15km
消費カロリー 3150kcal

…なのに 痩せない(笑)

帰りは
初狩PAは閉店している時間

八ヶ岳PAで お蕎麦とミニ舞茸天丼を食べたよ
(やはり舞茸!)

東京のホテルには
深夜12時チェックイン

濡れた衣類・道具を 全部部屋に広げて
乾かして寝たわ

明日も早起きして登山に行くよ




きらら☆また雪が降ったよ


今朝の自宅地方
また雪が降りました

この何日か
札幌地方は 大雪です



この冬の 札幌地方

年末にドカ雪 あとは少な目
そして ここにきて この時期では異例の雪

変な冬でしたね~
春が遠ざかっちゃった

きららも 雪まみれ



だって こんなことするし



気持ちがいいのかな



ん? 誰か発見?



遠くを歩く人を ず~っと見てる



何を考えているのかな



帰ろうね~



パパさんは
この1か月 自宅に戻っていないよ

土日も お仕事だって~





きらら☆お兄ちゃんに一目惚れ♪


今日は
自宅に戻りました

なんと・・・雪がある



きららにとっては
嬉しい事ですね~



公園に入ると
お兄ちゃん、お姉ちゃんの3人組が サッカーしてたよ

その中の お兄ちゃんに
一目惚れ



他のお兄ちゃん・お姉ちゃんの所にも行くけど・・・

やっぱり

このお兄ちゃんが好きみたい



初めは「大きくて怖い…」って言ってたけど
だんだん慣れてくれたよ

家で犬は飼っていないけど
犬が大好きなんだって



思いっきり 甘えるし

「遊んでくれて ありがとう」して
帰ろうとしたら・・・

ずっと見てる



この視線に負けて
また来てくれた



え~~~~
ハグしてくれるの!



満足げな きらら

「もう帰ろうよ」に 絶対イヤして
踏ん張ってるし

そんな時 お兄ちゃんが



誘導してくれた





道路まで誘導してくれて

バイバイしたのでした

きららは
と~~~っても 楽しかったみたいです


よっかたね

お兄ちゃん ありがとう!



きらら☆今朝のお散歩♪


昨日
久しぶりに 少しだけ雨が降ったよ

毎日快晴だから めずらしかったわ

今朝も快晴

お散歩は裏山



枯れ葉と同じ色だから
同化しちゃうね



ふきのとう 発見!



北海道にも 春がやってきました

通学中の お姉ちゃん達が
ご挨拶に来てくれたよ



きらら 嬉しい 



モコ太くんとも会ったけど…
遠くに避難してた

でも 人は好き



犬好きさんが分かるのよね

嬉しいねぇ~~



仔馬とポニー



昨日は
町内にある 馬牧場に行ってきました

ここは 馬具屋さんもやっています

前に住んでいた家が
丸ごとお店

看板も 何もありません

入ると 家中に
乗馬道具 馬具…何でもあります

入る前に



生まれて 3~4日の赤ちゃん


お母さんは 人が来ると
赤ちゃんを守ろうとします

オッパイを飲んでるよ~



視線を感じて 見ると…



ぬいぐるみかと思った

ちっちゃなポニーです

ポニーって たてがみが ボーボー(笑)



人懐っこい
馬が大好きな 乗馬仲間のミホちゃん



ミホちゃんは
去年 牧場にお嫁に来たの

牧場のお嫁さんは 大変だよ~



競走馬を生産している牧場が多いなか

こうして ポニーの繁殖をしているのは
めずらしいそうです



右側のポニーは
出産が近いんですって

左側の 白いポニーは
売り出し中



右側の子
人懐っこいけど…ヤンチャらしい

左の白い子の 背中の毛をムシって
毛がなくなってます



ポニーには いろんな種類があるよ
この子達は ホントに小さいね



いろんな掛け合わせをすることで
いろんなポニーが出来るのね



な~んか 癒されましたぁ~



私は 見るだけ~でしたが

みなさん
たっくさんのお買い物

今度 高校生になる女の子は
乗馬歴6年

障害もやるんだって~

初めて 自分の靴やヘルメットを買いましたよ
高校進学のお祝い ほとんどつぎ込みました

今まで ずっとレンタルで我慢していたんだって

よく我慢していたね~

とっても嬉しそうな姿が
印象的でした





きらら☆愛冠山(465m)


三連休 最終日
今日も晴れ予報

こりゃぁ 山に行かなくっちゃ

3月20日(月)

石狩市厚田の漁港



目指すは 浜益の「愛冠山」
「あいかっぷ」と読みます

冬期通行止めのゲートから歩く予定
…ゲートが開いている

ラッキーとばかり
行ける所まで 行ってみよう

途中に車を置いて
スタート



実は この山

私がスノーシューを始めて
2回目に登った山

なんと!
ここで まっちゃと出会いました

その時の ツアー参加者は
私と まっちゃんだけ

ふたりとも 山を始めたばかりでしたっけ

う~~~~ 懐かしいなぁ



今日もいい天気



海が見えてきたよ~



羊蹄山が大好きですが
増毛連山も大好き

増毛は「ぞうもう」ではなく「ましけ」です



だ~~~れもいない
広々とした山



きらら 自由犬




今日は 好きにしていいよ~



頂上からの景色 最高!



増毛の山々
雄冬山・浜益岳・幌天狗岳・郡別岳・奥徳富山・・・

そして
ちょこっと暑寒別岳の頭も見えています

ぜ~んぶ 登った山だよ
登った山を見るのは嬉しい



ちょっと下がって 景色のいい場所で

きららは 朝食と ごりぬいさんのオヤツ





このふたりの連帯感…

きららは 見えなくなるほど遠くまで散策

ここなら大丈夫だから
放っておいた

私たちの 何倍も歩く犬







場所を移動して 海側へ



ひゃっほ~~~~キレイ

札幌の山々・右端は 積丹岳と余別岳
羊蹄山も見えるよ~~



写真だと 見えにくくて残念



い~~~っぱい楽しいんで



帰ろうね



2日続けて
最高の景色を楽しむことが出来ました



いつも付き合ってくれる
ごりぬいさん



ありがとね~~~~

さあ帰ろうと 車を走らせると…



ゲートが閉まっている


「どこに電話する?」

などと 頭の中はグルグル・・・

車から下りてみると
なんと ゲートのカギは掛かっていなかった

ふぅ~~~~~~~
助かったよ

危ない 危ない
注意だね・・・

で 増毛で「甘えび丼」



最高


大きな甘えび 22匹でした



きらら☆本倶登山(1009m)


どうしても 羊蹄山を見るぞ~~~と

3月19日(日)
晴れ狙いで 本倶登山(ポンクトサン)へ

遠くに見える 三角の山が 本倶登山



お天気もいいし 風もないし 雪質もいいし
最高の 登山日和



ほ~~ら
ちょっと進んだだけで 羊蹄山が見えてきたよ



雪玉がつかないから
きららも ご機嫌



ごりぬいさんに 笑われてるよ



それにしても キレイ



積丹(しゃこたん)の山々



やっぱり美しい羊蹄山



お~~~~い



空が 濃い青



先行者さんのトレースが助かるね



スノーシューとスキー
ひとりずつ



景色の良い場所で休憩しながら
ゆっくり進む

左が羊蹄山 右がニセコ連峰



いいねぇ~  いいねぇ~



歩きやすくて最高



頂上が見えてきたね





あと少しかな





ごりぬいさんに甘えるし





頂上は急登

スノーシューを脱いで ステップを切って登る



蹴ると階段が出来る 柔らかい雪

あ~~~~~



また ちゃっかり 頂上だよ…

頂上って 分かるんだね~
毎回やられるわ

ごりぬいさんも到着


頂上まで 2時間半



上からは
余市岳・無意根山など



360度の景色を楽しめました~









少し下って ティータイム



いつも楽しいけれど…
こんな日は最高だなぁ



きららも満足だね





帰りに
りんごさんに連絡するも…

お留守でした

残念 またね

豪雪うどんを食べ
ワイス温泉で汗を流しました



豪雪うどんは
倶知安特産の ジャガイモで作った でんぷんうどんです

コシがあって 美味しいよ





きらら☆そろそろ雪もおしまい


きらら地方

毎日の快晴で 残雪も一気に融けました

お散歩で
山々が見えると ず~っと眺めたくなる



学校のグラウンドも
雪はありません



裏山への道は
きれいに乾いています



気持ちがいいね



町営グラウンドは
融けたばかりで 少々汚い



残雪を見つけると
いつもの…



いつまででも ず~~~っと続ける きらら




鳥がさえずっているね~
長閑だぁ~~


「帰ろうよ」と言っても

「帰りたくないよ」って




馬の顔☆キューちゃん


ポニーの「キューちゃん」



キューちゃんは
同じ乗馬公園内に付随している 「ホースコミュニティ」の馬

ホースコミュニティって
乗馬療育をするところ



障がい者や 高齢者など
手助けを必要とする人たちの乗馬を支える団体

町が委託しているそうです

キューちゃんは ここに来て
まだ1年ちょっと



小さいから お手入れもしやすい



お利口さんで 可愛いよ

足の飾り毛が キュート 



キューちゃんは 4月から
高齢者乗馬教室の レッスン馬として デビュー予定

ただ今 調教中

前が キューちゃん
後が モモコ



かなり大きさが違います



この方は 研修生



上手な方ばかりが乗って調教していますが
そろそろ 一般の上手じゃない人も乗せないとね

…ってことで

白羽の矢が立ったのは 私 

乗った感じ…低い

歩幅が 狭いから
立って座ってのスピードが速い

いつもの感じと違い
ちょっと戸惑ったけど

すご~く楽しかったわ


キューちゃん
練習を頑張って 上手くデビューできるといいね




きらら☆アポイ岳(811m)


積雪ゼロとなった
きらら地方

3月15日(水)
今日は お山に行こうか

だけど 山道具は持ってきていない…

まっ いいか

長靴で 近場のアポイ岳にしようね



登山届を出そうね





また始まった…





途中に ガランガランと鳴らす鐘



クマよけの鐘です

もちろん ガランガランと いっぱい鳴らす



いちいち面倒な子ですが
「やれば出来る!」とか「頑張れ!」と励ます



5合目の避難小屋
ここから稜線に出ます

頂上が見えました



稜線なので 雪はないです



何だい?そのポーズ





景色を眺めてるの?



7合目だって~



あ~~~~~



きららも見つけて ウーウー



こっち見てるよ~



キレイだね



眺めてる?



こんなにキレイな景色
山を独占する きららと私



深い吹き溜まりがあって
時々 難儀するわ



でも



深い雪のところにくると
休んだふりして 私の後ろに回る

ちゃっかり娘





熊じゃないよ
きららだよ



疲れたの~?



深い 深い



2時間くらいで登ることが出来るのに

頂上直下の吹き溜まりで
2時間半 かかったよ

頂上です





おか~さん ジーンズにジャージだし



さあ 下山しようね
下りは 危険だから フリーにしたら…

一気に下りて行った(笑)



でも ちゃんと





山はいいなぁ~



でも・・・



何とか 丸太橋も渡り
帰ることが出来たよ~



いい運動になりました~





きらら☆ゴロスリ最高!


お散歩は
雪のある場所を探しています

グラウンドがいいね



こうした所を通過するのは 大変です





雪を見れば ゴロスリ



変な恰好



どうってことありませんが
気持ちよさそうに ゴロスリしています




嬉しいのかな



雪だらけだし…







ここは汚れませんが
家の前は ドロドロ…

家に入る時に 足を洗わないといけません

拭いたくらいじゃ キレイになりません

面倒な季節です

土が乾くといいねぇ~





馬の顔☆ビーム


個人レッスンの馬さん
ビーム



正式名「トウショウビーム」
21歳 男の子



「トウショウ」っていうのは
トウショウ牧場出身ってことかな

トウショウボーイって 聞いたことがあるよね

ビームは 大人しくて 忠実
可愛いです


今日は 馬の出産について

メスは 23日周期で 発情し
受胎期間は 327日~357日と長い

出産後 9日で発情し 交配可能となる

…受胎期間が長いのに
1年に1頭産める理由が分かりました

それと

繁殖期に 何度も受胎が試みられるのも
23日周期と 短いからなんですね

人間の生理はサルにもあります

犬のヒートは 出血しますが
人間の生理とは違い 妊娠準備OKの合図

猫や馬など 他の動物にはないそうですよ




MY☆コタキナバル観光


(MYはマレーシアの国記号です)

海鮮で大満足した後

ホテルに戻る途中
ナイトマーケットをのぞいてみる



イスラム圏なので
スカーフの女性が多いね

ドリアン



マンゴスチン
1kg 30リンギット

1リンギット=30円くらいで考えてください





マンゴー 食べたい



やきとり



1本 45円
たくさん買うと お得です

「HALAL」の表示は
イスラム教徒に許されているってこと

ホテルで ゆっくり休みましたよ~

次の日は 日本に帰ります
飛行機の時間まで 街ブラしましょう



街は とてもキレイ

現地旅行会社のおじさんは
半日観光のオプションを勧めましたが…

行く人はいません(笑)

まずは 魚マーケット



日本と違い 積んで陳列



イカですね



北海道には いない魚



大きなエビ!



エビ エビ エビ~~~~



船が繫留されています



向こうの島へのフェリー
生活用渡し舟です



乗ってみたかったけど…小さな船

スゴイ波で 絶対服が濡れると思います

驚いたのは
ちゃんと救命胴衣を全員していること

次は 野菜マーケット



トウガラシ



ランブータン



バナナの花は 野菜です



これは パパイア?



海岸をブラブラ
快適な気温



アイラブ KK
コタキナバルってことです



モニュメント



遊歩道に 可愛い魚がいっぱい



さあ お楽しみ ショッピングセンター



ここには マレーシア発の
ゴム草履メーカー「フィッパー」があります



売っているのは ぜ~んぶ ゴム草履 

日本には 沖縄に支店があります

買っちゃった



日本では 2000円くらい
マレーシアでは すご~く格安でした

ゴムが柔らかくて なかなかの履き心地
…いつ履くんだか

スーパーでは
ドライマンゴー・マンゴーグミ



ここサパ州で採れた紅茶

最後にランチ



なになに?
メニューと にらめっこ



鶏の焼きそば 240円



こちらは 汁あり



日本人に合う味付けで
美味しかったです



あ~~~

マレーシアとも さようなら

短い旅だったなぁ

今回は 登山で来たんだし
また ゆっくり来たいな

みなさん
最後まで 読んでいただき

ありがとうございました




きらら☆軍人山(561m)


晴れ予報だったから
大好きな羊蹄山を見に行こう~

中山峠を越えた 喜茂別(きもべつ)から見た
尻別岳



3月11日(土)

さあ出発



スノーモビルの跡があり
快適です

買ったソックスを着用するも…
深雪を歩くと 脱げちゃう

2個 紛失



きらら 嬉しくて
お耳が ピョ~ン



頂上が見えました
アンテナがありますね

林道は ぐる~っと周っていきますが
電線の下を 直登しましょう



尻別岳がデ~ン



気温が高く 飾り下に 雪団子
大きくなり 重くて 歩けません



山はいいな~



きららは ごりぬいさんに 雪団子アピール



私は取ってくれないって 知っている・・・



それにしても おおきな雪団子(笑)



ちゃっかり 先に頂上ゲット



羊蹄山・・・上に雲あり
晴れるって 言ったじゃないの…



それにしても ここは 展望台ですね~
昆布岳も見えますよ



きれい きれい





ごりぬいさんと 記念写真



おか~さんとも



「雲がかかったね」「はい」

前向きで撮ろうと思ったら…



不思議ちゃん きららは あっちに行っちゃった

温かいお茶を飲んで
下山しますか



笑って~



「はっけよい」じゃないですから~



今日は いっぱい 雪団子がついたね







見せなくても いいよ



途中 落とした ソックスを拾いながら
無事 車へ~

ソックスは 4個なきゃ 使えないよね
良かった~





近い「ルスツ温泉」で入浴



村営なので 清掃協力金200円

りんごさんに 教えてもらった
喜茂別の「ふくろうの森」で



ピザ~~~~



撮る前に
慌てて 食べっちゃった

すご~く 美味しい!

軍人山
晴れた日に また行くわ

そして ピザも食べようっと





馬の顔☆タマ


乗馬教室の レッスン風景



何頭もの馬が 並んで進むことを 部班(ぶはん)と言います

こんな風に 等間隔で進むのは 難しい

この中に入って キレイに乗ることが
目標であり 憧れなのであります

本日の馬は 「タマちゃん」



白と グレーの マダラちゃん

正式名は「タマモアテンション」
タマちゃん

14歳 男の子



馬の性別は 3種類
「牡」「牝」「騸(せん)」

騸は 去勢したオスです

競走馬は 血筋を残すために 去勢はしません

乗馬用の馬は 去勢して「騸」になります
温厚になるそうですよ

女の子は 避妊手術をしないのか…?

馬を 仰向けにしての 開腹手術は
難しいので しないそうです

オスは 立ったまま 手術するとか…

タマには おでこに グリグリが
ふたつ並んでいて 触りたくなります



練習中のタマちゃん



お手入れする時の タマちゃん





お手入れが終わって ニンジンをあげます

食べる様子を動画にしちゃった
私のニンジンは カメラが近くて 嫌だったみたい







また お願いね~




MY☆海鮮で乾杯!


(MYは マレーシアの国記号です)

下山後
ホテルで シャワーを浴び 街にくりだす

コタキナバルの海鮮は有名

海鮮ならここ!
「双天」が 一番美味しいという噂



大きな屋根の下にテーブル
両脇に いくつものお店

フードコートみたいだね



このお店
水槽がいっぱい!



自分で食べたい魚を選び
重さで 値段が決まります

調理法も指定すると
調理した魚がテーブルに運ばれます



エビを選び 貝も選び



この貝は何



食べたくな~い

お魚も選んで 席に戻ります

まずはビール



氷の入った サーバーで 冷え冷え~

イスラム圏のマレーシアでは
酒税がすご~く高く 日本並みのお値段だそうです

また レストランで お酒を出すところは少なく
今回は ビールもあるってことで このお店

まずは 頼んだ 「空芯菜炒め」



うふっ 美味しい 

こんな屋台みたいなお店なのに
テーブルにつくお兄さんがいて ビールも注いで回る



選んだ
ムール貝と エビマヨ風



水槽の前にいる アドバイザーみたいなおじさん
オススメの魚



斑点が 光ってるよ~

「お刺身にすると 美味しいよ」って

お刺身となって 出てきた



器の下に氷が入っていて ずっと冷え冷え

このお魚のアラで作ったスープ



お刺身も美味しかったし スープも美味しかったわ

おじさん さすが 

みんなで 食べて 飲んで
登頂のお祝いをしました



お代は 割り勘で
ひとり 2000円くらい

マレーシアでは かなり お高い食事代だと思います

でも 行って良かったわ

魚を選んで 調理法を頼むって
自分じゃ行けないお店

リーダー ありがとね~






馬の顔☆メロ


個人レッスンで 厩舎に行くと
獣医さんが来ていました

ある馬さんが 診察中

その様子を 他の馬たちが
「なんだ なんだ 何があったんだ」と見ています



この日のレッスンは メロ



正式名は「ホワイトメロディ」

17歳 男の子



お目々も白いので
最初は ちょっと怖かったけど…

スタッフさんに 遊ばれてる メロ





(Facebookより)

メロは 正しく乗らないと 止まります

でも 正しく乗れば スムーズに動き
わかりやすい馬です

この馬に乗ることが多く
いっぱい頑張ってもらっているんだよ


さて 大雪の日の ボランティア

半月ぶりに 放牧させてもらった馬たちは
大喜びで飛び回る

地面が凍っていて 放牧出来なかったそうです

転んだら 骨折しちゃうからね

おやっ?



なんで 君は 放牧してもらっていない?



近寄ってくると 可愛い
・・・けど 誰か わからない 



眠たいの?





きゃっ 可愛い 



ポニーもいたよ



最近 馬のくちびるフェチ(笑)







MY☆キナバル山(4095m)その2


(MY=マレーシアの国記号です)

前日 標高差1500mの急登を歩いて
山小屋で 仮眠

AM2時 軽食とお茶で出発準備

AM2:40 いよいよアタック開始

真っ暗なので ヘッドランプを灯します



小屋の前は たくさんの人で賑わう

歩き始めたら…



何も見えません

ヘッドランプの点々が ずっと上まで続いています

サヤサヤ小屋のチェックポイント



ひとりずつ 名札を見せて チェックしています

このゲートは

天気が悪いと 通してくれません
5:30までに通過しないと 登ることはできません

霧雨の中 黙々と 登ります

途中の岩場では ロープもあり
前の人から離れないように ひたすら歩く…

登ること 4時間弱

やっと頂上に着きました

ローズピーク 4095mです



頂上は狭く 順番待ちで並んでいます

全員登頂は 素晴らしい


帰りましょう

山は真っ白です



こんなところ 登ってきたのね
真っ暗で見えませんでした

あらっ 晴れてきましたよ



振り返って 頂上を見ます



ガイドさんの ビニール合羽
風で 膨らんでいます

この景色
パンフレットによく出てきます



見られて嬉しいな~



キナバル山はね 一枚岩なんですよ~
よくわかりますね



雨が降ると 滝のように流れるので
登山は出来ません



さとちゃんは 前回 雨でゲートが閉まっていて
登頂出来ませんでした

リベンジ成功 おめでとう!



いいなぁ~最高



頂上が見えますよ
ここを登ったのねぇ~



足元には お花が咲いていました
こんな過酷な場所で…すごいね



あとは ひたすら下り



山小屋に到着

スタートして6時間で 帰ってきました
ほぼ コースタイム通りです

朝ご飯?を食べて
(・・・まだ9時ですからね)

あの急登を下ります



段差が大きくて みんなの足は お疲れ気味



延々と下り いよいよ 最後の上り



もう登りたくないわぁ~と言いながら

最後の階段



ゴールです!



今日は あさの3時前から
10時間も歩きました

みんなの笑顔がいいですよ~



達成感でいっぱい
頑張った感でいっぱい

素敵な仲間との連帯感

山っていいですよ

我らの秘境ツアーに 新メンバーが加わるかも
若手が入ってくれると嬉しいです

このあと

コタキナバルの 素敵なホテルへ

シャワーに入って スッキリ

夜は 街に出て 乾杯だよ~


(続きます)





きらら☆裏山でプチ登山


昨日は 大雪だった きらら地方

雪の降る前日の おととい お天気がいいので
朝の散歩で 裏山に 登ってきました



住宅地を抜けると
井寒台(いかんたい)の 登山道?遊歩道?の入口

ここからスタートしましょう



案内板も充実



入口の標識



日の当たる場所は 雪がありません



キレイな雪を見れば
「ゴロスリしなくっちゃ~」の きらら



分岐で 勝手に違う方へ…



そして 難所





嬉しい顔



もっと 嬉しい顔



モデル犬みたいな ドヤ顔



「今度は間違えないぞ」と
どっちへ行くのか 伺う顔



帰ることにしま~す



やっぱり嬉しい



林道に出ると ツルッツル



スタート地点に 戻ってきました



ぐるっと ひと回り

歩いて 裏山に行ける お散歩コース

なかなか いいですね






きらら☆まさかの大雪


昨日の天気予報で
太平洋側は 10cmくらい積もるとのことでした

今朝の きらら地方



カーテンを開けて ビックリ


昨日の夕方には

グラウンドの雪が無くなり
黒い土が出ていたのに…

この時期に この大雪



この地方

滅多に雪が降らないので 除雪車も来ていません



冬に逆戻りですね



晴れているので すぐ融けるのかな




MY☆キナバル山(4095m)その1


(マレーシアの国記号は MY)

キナバル自然公園内の
ロッジに宿泊し

朝7時に出発

…といっても
公園内の移動



キナバル山が くっきり見えます
頂上は 中央のトンガリ(わからないよね

公園事務所に到着



ここで 使わない荷物が入った
スーツケースを預けます

預け賃は 12リンギット

1リンギット=30円くらいだから
360円くらいですね

キナバル山は 必ずガイドを
雇わなければなりません

5人に対して1人のガイド
私たちは7人なので 2人のガイドさんがつきます

左が チーフガイドの ズルさん 27歳
右が サブガイドの ナイルさん 30歳



現地の方の名前って 本当に覚えにくいのですが
今回は 覚えやすかったです

外国の山は 入山手続きに時間がかかります

事故は自己責任の署名をしたり
いろいろ…

キナバル山は
こうした札を首からぶら下げます



チェックポイントで すべて管理され
山小屋の宿泊 食事も すべて この名札です

名前も 印字されているからスゴイ!

朝食です



名札を見せて入場

あらっ お洒落なレストラン


オムレツを焼いてもらっちゃった



これから登山なので 食べ過ぎは禁物
フレンチトーストで軽めに

何だかんだで
9時近いスタート



段差の高い階段に ヒェッ



途中には 休憩用の あずまやがあります



リスのような ネズミのような…
尻尾が フワフワだから リスかな



休憩中の人の落とす 食べ物を狙っています

急な登山道
汗が噴き出て…水をたくさん持ってきて正解でした



ここは 数年前の地震で崩落した場所

その地震では 何人もの人が 犠牲になっています
(日本人も おひとり)

1時間弱で 休憩所があり

「休憩所はまだか~」って
歩きながら 屋根を探す自分



大きな休憩所に着きました
登山者も アジア人が多いですよ

どの休憩所にも 水洗トイレと
手洗い用の蛇口があるって素晴らしい

朝 もらったランチボックス



サンドイッチ・鶏のから揚げ・ゆで卵
クッキー

登山中 ほとんど食べない私は
サンドイッチを少しだけ

鳥も 落ちた食べ物を狙っていますよ



それにしても 急登続きでした



段差の大きな階段
段差の大きな石

いちいち 腿を思いっきり上げないと
登れません

これは 腿上げトレーニングか
はたまた 修業の世界です

平坦な道は皆無でした

でもね~

ウツボカズラに会えました



漏斗型の 補注袋

急登を歩く時って 下ばっかり見てるからね
周りも見ないと 発見できません



ランがいっぱい
南国だね~



どこまで続く 急登



振り向けば みんな 這いつくばってる(笑)



こんな時 あずまやが見えると 嬉しい



やった! 休憩所だ~

女性4人で



ガスってきましたね~



修行のような道を進み始めて6時間
建物が見えてきました



やりました
今日の目的地 標高3300mにある 山小屋です



山小屋の入口



中は とってもキレイですよ

フロントと売店



レストランは ビュッフェスタイル



この山小屋は 予約が難しく
半年以上前からの予約が必須です

ベッド数は 130床
ここに泊まれないってことは 登山出来ないって事で

キナバル山自体の入山規制になっています

首からぶら下げたカードで管理されているので
勝手に登山することは不可能ですね

お部屋は 2段ベッドが3つ
男女混合で グループの6人が入りました

若者が上の段に行ってくれて助かるぅ

シャワーを浴びて 汗を流すも…
ぬるま湯 チョロチョロ

男性は 水しか出なかったそうです

休んでいると 晴れてきました



いいねぇ~



みんなで ちょっと下って 景色を眺めます



記念写真



山小屋に 15時到着
16時半 夕食

仮眠

深夜 1時15分起床
2時 軽食

2時半 アタック開始

・・・頑張らなくっちゃね







きらら☆雪を求めて


春が近づく きらら地方

お散歩道も 土が出て
足が汚れる

きららは 雪が好きだから
雪のある方 ある方に 進みたがる

最近のお散歩は
町民グラウンドへ



きれいな雪を見つけては
ゴロスリ~



雪解けが進み
融けて 凍って テッカテカ



スケートリンクみたいだよ

なのに

なぜか ハイテンションで 駆け回る



そんなに嬉しいのかい?



裏山を見て 吠えた



キツネかなにか
見えたのかな

探したけれど 私には見えないわ

ここも まもなく 土が出そうです




マレーシアへ




成田空港から
マレーシア・クアラルンプール行きの飛行機に乗る

クアラルンプールと言えば
今 毎日のようにニュースに登場している空港



マレーシアは

マレー半島の南部と ボルネオ島の北部
離れた場所に領土がある



マレーシアは 今回が初めて

クアラルンプールを旅する計画はあったけれど
実現していなかった

これで ほぼ東南アジアは制覇かな



成田から クアラルンプールまで
7時間半

結構遠いねぇ~

そろそろ着陸
ヤシの木の畑かな 日本とは違った景色



クアラルンプールに到着

クアラルンプール空港は 大きな空港
乗り換えのための移動も電車



あんな事件があったけれど
空港内は いたって靜かです



クアラルンプールから
ボルネオ島の コタキナバルまで 国内線

待っている間
スコール?豪雨?



登っている時なら嫌だねぇ~と言いながら
外を見ていたよ

クアラルンプールから コタキナバルまで
飛行機で 2時間半

かなりの距離があるし かなり日本側に戻ることになる

以前は
日本から コタキナバルまでの 直行便があったんだって

直行便なら 便利なのになぁ

コタキナバルに着くと
キナバル山のある キナバル自然公園まで車移動

2時間近く 車に揺られました

ホテルに着くと夜中だったわ
明日からの登山に向けての荷造り

朝から登山が始まるよ~





馬の顔☆B・B


今週の乗馬教室は
久しぶりの 「B・B」でした



黒い体
お顔には ちょっと変わった模様あり



20歳 女の子なんですね~

初めて B・Bに乗った時
曲がる時になると 止まる

泣きそうになったっけ

初心者コースから上がってくると
まず この馬に乗ります

ほぼ全員 撃沈する…そんな馬

さて

教室の始まる前
大先輩の上級者さんが

「アキヒーロー」と遊んでいました

なんと!

アキヒーローが
ファスナーを 開け閉めするのです

不器用そうな口なんですけど
器用にやりますよ

動画にしてみましたが
カメラを向けると カメラが気になって…

なかなか撮れませんでした




「アキヒーロー」は ファイターズの
白村明弘選手が名付け親

まだ3歳くらいで
乗馬教室デビューはしていません

訓練中です




きらら☆ケーキ大好き♪


今日は おひな祭り
桃の節句ですね~

我が家の お雛さまは
ず~~~~っと 眠ったままです…

昨日の
おひな祭りイブは



パパさんから もらったよ

別宅には 大きな花瓶がなく
引っくり返りそう
そして

ごりぬいさんから



うわぁ~~~~ 嬉しい

きららも 嬉しい

今日は特別だよ

「はい!」

ニオイを確かめて・・・



ちょっと舐めてみるか・・・




ガバァ~~~~ッと



うひょっ



大満足ですぅ






ただいま~♪


昨日 帰国しました

登った山は
マレーシアの キナバル山 4095mです



6人のグループ全員が登頂

登頂証明書は 南国っぽいです



素晴らしい仲間との出会い

苦しくも 楽しい登山

下山後のお楽しみ

徐々に 旅の報告をしていきますね

とりあえず

登頂成功と
元気に帰宅したことの報告でした


少しずつとなりますが
みなさんのブログにも おじゃま致します